W杯、日本代表初戦を飾る!

お題「今日の出来事」

今日は6月20日、東京は小雨が降っています。気温は18度。

今日の産経新聞の一面トップは、昨夜のサッカーW杯「日本VSコロンビア」の日本代表の雪辱の勝利のニュースですね。日本代表は前回のブラジル杯では敗れているので、雪辱を果たさんと意気に燃えていました、闘志の勝利です。まだ初戦なので「日本、白星発進」と見出しも控えめですが、前回の雪辱は晴らしました。

試合は、日本が前半6分に相手の反則によるPKを香川真司ドルトムント)選手が決めて先制しました。しかし39分にFKを決められ振出しに戻り後半へ。後半28分に、新たに投入された本田圭祐(CFパチューカ)選手のコーナーキック大迫勇也ブレーメン)選手がヘディングシュートで決めて2-1と再びリード。日本はこの1点差を守り試合終了となりました。

日本代表はハリルホジッチ監督に代わって新たに就任しt西野朗監督のもと初戦を飾るることできましたね。おめでとうございます。次の試合は、日本時間25日0:00ニセネガルと対戦です。

輪ゴム

お題「今日の出来事」

昨日の6月12日、「米朝首脳会談」がシンガポールセントーサ島で行われましたね。互いに敵対していた国が、このように一堂に会する機会がったあことは喜ばしいことだと思いますね。

最近気づくことの一つに「輪ゴムがよく切れる」がある。輪ゴムは昔は黄土色のもの一色だったが、今は非常にカラフルになってきていろんな色をした輪ゴムが出回っている。よいことだと思う。「楽しくなる」「区別がしやすい」などのメリットが増えた。しかし「丈夫さ」という点から言ったら、昔のほうが長持ちした。めったに切れることはなかった。「切れる」という言葉はあまり縁起のいいことばではないから、輪ゴムがこんなに簡単に切れてしまうのは、商品の「イメージ」ダウンにつながるのではないかと思う。輪ゴムは非常に便利なので重宝しているので、昔のような長持ちの輪ゴムに戻ってほしいですね。みなさんの感じはどうですか。

子供のおやつにびったし!

お題「今日のおやつ」

今日は6月2日、土曜日です。東京は晴れで、気温は25度。私のエランド今週のお題は「今日のおやつ」です。

三時のおやつは必ず食べる。子供のころからの習慣でそれが続いている。母親が必ず「三時のおやつ」を用意してくれたからだ。

今日のおやつは「ドーナッツ」です。セブンイレブンで売っていたのを一つ買ってきたのです。1袋3つ入り、この数にも満足しました。味は予想以上に良かったです。甘さを抑えたソフトな味わい、このような舌触りは今まで経験したことはありませんでした。商品のキャッチフレーズは「国産小麦を使ったふんわりドーナッツ」です。「国産」の舌触りを感じました。

ドーナッツといえば丸い形に砂糖をごてごて塗ったものというイメージがあるが、砂糖をごてごて絡めてないのもいいと思いました。口コミをのぞいてみると、人によって様々ですね。子供のために買ったけれど自分で食べているとか、次回はもう買わないなどというのもありました。1袋108円(税込み)ですからとてもリーズナブルです。

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ドクダミの「エキス」は「かゆみ」に効く

お題「今日の花」

今日は5月30日、東京は曇りです。気温は23度ぐらい。午後になると雨が降るようなことを気象庁は言ってます。

今年も自宅の周辺にどくだみの花が咲きました。写真のようにたくさん咲いています。聞くところによると「ドクダミ」の「エキス」は「かゆみ」に効果があるそうですね。それにてんぷらなどにして食用として用いるところもあるそうです。「ドクダミ茶」などという製品もありますね。いろいろ利用の仕方はあるものですね。

ドクダミのエキス」の作り方は非常にか簡単なので下記にその作り方を記してみました。
ドクダミエキスの作り方》
①咲いている「どくだみの花」を摘み取る。
②2リットルのビンを用意し、きれいに洗い乾燥させる。
③ビンの中にもぎたての「どくだみの花」を入れる。
④焼酎35度(梅酒などつける焼酎)を①のビンの中へ入れる。目安としては2リットルのビンに1,8リットルの焼酎を半分ぐらい使う。
⑤焼酎が黄色くなってきたらでき上がり。

⑥コットンなどにエキスを浸して患部などに塗る。

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三百代言(さんびゃくだいげん)

お題「最近知った言葉」

今日は5月20日、東京は曇りです。昨日までは晴れていましたが、お天気は下り坂のようです。

新聞を読んでいると、いろいろ勉強になりますね。教養を高めることができます。「三百代言」という言葉も新聞のコラムに乗っていた言葉です。恥ずかしながら私には初めて耳にする言葉でした。早速インターネットを使って調べてみました。

  1. 代言人(弁護士)の資格がなくて他人の訴訟や談判などを扱った者。もぐりの代言人。また、弁護士をののしっていう語。
  2. 相手を巧みに言いくるめる弁舌。詭弁 (きべん) 。また、それを用いる者。

以上の意味がありました。

三百代言(さんびゃくだいげん)は明治の初め頃から使われだした言葉だそうです。あまりいい言葉ではありませんね。現代よく使われる言葉なら、詭弁家ということですね。

 

中国、2隻目の空母「山東」を試験航海

お題「最近気になったニュース」

今日は5月16日、東京は晴れでした。しかも真夏のように暑い日でした。今は21度ぐらい。明日も同じような天気のようです。

最近の気になるニュースは、米国のイスラエル大使館のエルサレムへの移転も大きな事件ですが、日本からの式典への出席者はいなかったようですね。世界史から見れば大いに関心を持たなければならないニュースですね。

私が関心を持ったのは、海洋進出を進める中国が2隻目の空母「山東」試験航海を始めたという、産経新聞の14日の1面トップの記事です。習近平国家主席は4月12日に南シナ海で行われた観艦式での演説で「強大な海軍を建設することが今ほど差し迫ったことはない」と海軍の強化に力を入れることをアピールしました。その具体的な表れでしょう。

中国はこの2隻ばかりでなく、米国海軍に匹敵するような「原子力空母」を3隻目と4隻目で建造する予定になっているそうです。これら4隻の空母が東シナ海などに展開している姿を想像すると、「中国の基本は農業である」といっていた故毛沢東の中国とはだいぶ違う姿を感じますね。

高速ランナー

お題「最近知った言葉」

今日は5月7日、月曜日です。東京は明るい薄曇りの天気です。気温は20度。

先日4月29日に古墳の周りを走るユニークなマラソンがありました。名付けて「もずふる古墳マラソン in 大仙公園」というイベントです。そのイベントの紹介の中で「高速ランナー」という言葉が使われていました。つまりマラソンの一流選手並みのタイムで走ることのできる人をさしている言葉です。「高速道路」「高速鉄道」などが今の言葉ですから、「高速ランナー」という言葉は時代にぴったしの呼び名ですね。しかしこの言葉をインターネットで調べてみると、あまり要領を得ませんでした。こういう人を「高速ランナー」と呼ぶという「言葉の規定」はできていないようですね。「言葉の規定」があったらいいなと思います。

「もずふる古墳マラソン in 大仙公園というイベントは、6月3日に第2回が開かれるそうです。コースは1週1,5キロを3周するもの。4,5キロぐらいですね。素人でも楽しんで参加できますよ。詳しくはこちら